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| ・一冊定価:780円 |
| ・発売:毎週金曜日 |
| ・出版:株式会社金曜日 |
| ・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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| 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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| 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 冤罪の早期救済に逆行する法制審答申 宇都宮健児
■金曜アンテナ
・42年前の殺人「日野町事件」、最高裁が元被告人の再審開始を決定 戦後2例目の「死後再審」実現 粟野仁雄
・再審法改正求める集会の開催中、「日野町事件」再審決定の吉報 阪原弘次さん感涙、喜びの声 佐藤和雄
・イスラエル批判の回避姿勢に俳優らの抗議広がる 「政治」が影落とすベルリン映画祭 駒林歩美
・茨城県が不法就労情報の提供者への「報奨金」創設を発表 差別助長、虚偽通報への懸念も 崎山勝功
・スパイ防止法案・国家情報局創設に反対、市民らが抗議行動 「治安維持法の再来」許すな 岩本太郎
■さらん日記
■ジェンダー情報
■【特集】どうする日本政治 「高市一強」を問う 高市早苗の欺瞞と危険性に人々が一日も早く気づくことが必要 推し活にはアンチ推し活を 斎藤美奈子
■政治時評 望月衣塑子
■米国防総省が辺野古以外の代替滑走路も要求 完成後も普天間返さぬ 阿部岳
■国際女性デー2026
・【対談】仁藤夢乃×田中優子 今こそ「女性の連帯」を 「共に生きる社会」へ
・ジェンダー平等を重視する個人書店たち 家父長制に抗いフェミニストをつなぐ場に
【本と喫茶 サッフォー(茨城)・山田亜紀子さん】 古川晶子
【エトセトラブックスBOOKSHOP(東京)・松尾亜紀子さん 】 小川たまか
【シスターフッド書店Kanin(京都)・京極祥江さん、井元綾さん】 小川たまか
【フランクに書店(高知)・中上曜子さん】 小川たまか
■3.11から15年 佐藤和雄
・【市民3団体鼎談】事実に基づいて地に足の着いた議論が必要 「原子力資料情報室」共同代表兼事務局長・松久保肇、「FoE Japan」理事(前事務局長)・満田夏花 、「原子力市民委員会」事務局長・村上正子
・主要国会議員メンバーが落選した「原発ゼロ・再エネ100の会」世話人・事務局長 阿部知子さんに聞く 行政と有識者、国会議員で政策議論するのが絶対必要
■貸主目線で考えた、高齢者を賃貸物件に住みやすくする 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 「とろろ昆布」をややこしくする添加物たち 沢木みずほ
■青木理の温泉という悦楽 福島の湯処お蔵出し
■【提携連載企画】保身の代償 長崎高2いじめ自殺と大人たち 第1部・共同通信編 「報道の自由裁判」で元共同通信記者の訴え棄却、最高裁に反する判決 「長崎新聞は公人ではない」「論評でも確認取材が必要」 Tansa・中川七海
■【新連載】阪清和の芸能時評 AI俳優「ティリー・ノーウッド」の衝撃
■半田滋の新・安全保障論 政府が意図的ミスリード 辺野古問題、無限ループに
■経済私考 後藤逸郎
■関東大震災後の虐殺を扱った映画『1923』キム・テヨン監督に聞く 歴史に向き合う市民の思いに涙
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■写日記 松元ヒロ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
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