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| ・一冊定価:780円 |
| ・発売:毎週金曜日 |
| ・出版:株式会社金曜日 |
| ・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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| 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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| 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「明るさの兆し」に飢えていた人々と高市旋風 雨宮処凛
■金曜アンテナ
・少女に性的暴行加えた米兵の上告を最高裁が棄却、懲役5年確定 沖縄の構造的差別解消なお遠く 南彰
・沖縄の米軍嘉手納基地で「例外」のパラシュート降下訓練が常態化 日米合意骨抜き、地元市町反発 吉川毅
・韓国の国会が法改正し、5年以下の懲役か約530万円以下の罰金 「慰安婦被害者」への誹謗に罰則 小林久公
・駐日アイスランド大使が東京・町田市のイベントで講演 「ジェンダーは社会全体の問題」 文聖姫
・衆院選直後の「建国記念の日」、反対集会で憲法学者ら講演 強まる軍拡・改憲の動きに抵抗を 竪場勝司
■さらん日記
■ジェンダー情報
■【特集】どうする日本政治 「高市一強」を問う
・市民運動の役割がこれまで以上に重要 何よりも「諦めない」ことが肝心 宇都宮健児
・「護憲・平和」はすでにニッチな関心事 敵を作らないチームみらいの躍進 想田和弘
・日本初の女性首相は「ガラスの天井」ではなく「憲法」を壊す “花束”の中に隠された極右思想 崔善愛
・右派ポピュリズム政党になった自民党 自由擁護のためにあらゆる社会的勢力が連帯を 白井聡
・政治時評 選挙が「正当性」を保有しているために 能條桃子
・巨大与党の誕生に在京6紙の論調割れる 「白紙委任ではない」4紙が主張 臺宏士
・衆院選で大敗の中道改革連合、新代表に小川淳也氏 「将来への希望を提供する」 佐藤和雄
・統一教会問題を終わったことにしたい政治家側の〈思う壺〉? 「TM特別報告」に記載された自民党候補者のほとんどが当選 鈴木エイト
■悪化する日中関係を考える 阿古智子さん(東京大学大学院教授)インタビュー 戦争の悲惨さを考える場をつくる 聞き手・まとめ/竪場勝司
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち 1 生コン経営者の弁護団 大阪地検特捜部長OBたちで結成 Tansa・渡辺周、中川七海
■不謹慎な旅 津波のあとさき 宮城県・牡鹿半島 写真・文/木村聡
■種苗法改正と新法制定で 日本の食はますます脆弱になる 印鑰智哉
■これからどうする? 「全体主義に向き合う」 田中優子
■弾圧の象徴「ICE」と闘う米ミネアポリス市民の肉声 「人は平等に造られた」という嘘が真実と正義に置き換わるまで ジャスティン・ルイス
■経済私考 浜矩子
■自由と創造のためのレッスン ペトロダラーの断末魔 廣瀬純
■暗夜胸に手をおいて 第三十四夜 鎌倉の山から社会的共通資本を考える 安達茉莉子
■『土曜日の過ごしかた』劇作家・ごまのはえさんインタビュー 「暗い時代」を生き抜くヒント
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー、私のプレイリスト、本箱
■写日記 松元ヒロ
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■半田滋の新・安全保障論 統一教会が求めたスパイ防止法を制定か
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記 業務部からのお知らせ
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