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・一冊定価:780円 |
・発売:毎週金曜日 |
・出版:株式会社金曜日 |
・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「米国の変質」 想田和弘
■金曜アンテナ
・シンドラーエレベーター事故から19年、遺族の願い実る 「安全の碑」区役所前に建立 河北詩春
・東京大空襲から80年、沖縄戦没者遺骨収集の市民らが政府に要請 米司令官への叙勲「取り消しを」 北野隆一
・プレサンス冤罪事件国賠訴訟、大阪地裁は国の責任認めず 原告「検察擁護だ」控訴へ 粟野仁雄
・埼玉で在日クルド人新春祝う「ネウロズ」に現職市議がヘイト行為 市民が撃退、他方で条例望む声も 石橋学
■さらん日記
■ジェンダー情報
■統一教会、解散命令に対して即時抗告へ これで一件落着ではない 鈴木エイト
■【特集】書店で本、人、社会がつながる
・韓国・梁山 2000冊の書を揃える個人書店 雨宮処凛、平山書房店主の文在寅に会いに行く 雨宮処凛
・韓国・仁川 店主の薦める文学書は“旨味”でセレクト 町の小さな独立系書店が拓く可能性 戸田郁子
・千葉県・松戸市「本屋BREAD&ROSES」鈴木祥司さん 生きづらさを感じたら本屋へ 文・写真/井上理津子
・東京都・吉祥寺「街々書林」小柳淳さん 旅先への興味と敬意を 井上理津子
■経済私考 後藤逸郎
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■半田滋の新・安全保障論 文民統制を拡大解釈 政府主導で兵器「爆買い」
■メディアウオッチ 「男性同士のつながり・ケア」を描いた二つのドラマに共通する作り手の問題意識 息苦しい社会構造を問う意欲作 田幸和歌子
■【提携連載企画】公害『PFOA』 岡山・吉備中央編 「当社の関与は限りなく低い」と主張 クラレ回答の「あやふやな点」とは? Tansa・中川七海
■福島第一原発20キロ圏、人口ゼロからの“復興” いま、誰の、どのような想いに耳を傾けるべきか 写真・文/初沢亜利
■4月から変わる「失業保険」制度 失業後も求められる「スキルアップ」 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 調味料いらずの手軽さに健康懸念が潜んでいます 沢木みずほ
■脱北者と在日3世、朝中国境1000キロの旅
・笑い声と匂いで初めて実感した「人の住む国」 洪麻里
・脱北10年芽生えた悲しみ 全成俊
■青木理の温泉という悦楽 北と南の「殿様湯」
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■【社告】本誌のサイズ変更と価格改定に関するお知らせ
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ |
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