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| ・一冊定価:780円 |
| ・発売:毎週金曜日 |
| ・出版:株式会社金曜日 |
| ・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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| 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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| 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「高市訪米」 田中優子
■金曜アンテナ
・新潟地裁が男女8人全員を水俣病患者と認定、原告側は評価 「心苦しい」としながら県市控訴 林衛
・反戦デモのうねり急拡大、雨の夜、ペンライト手に平和への祈り 国会前に約2万4000人集結 矢部真太
・『マスコミ市民』休刊、59 年の歴史にメディア課題解決の鍵 読者や視聴者との橋渡し役担う 永田浩三
・茨城県「通報報奨金」含む新年度予算案が県議会で可決・成立 市民団体が制度撤回求め申入書 崎山勝功
・イスラエル製ドローンの導入に反対する3団体が防衛省交渉 「悪名高い装備品」取得も許すな 平畑玄洋
■さらん日記
■ジェンダー情報
■日米首脳会談に「成果」はあったのか 政治学者・中野晃一さんに聞く 「属国的状況」が悪化している 聞き手・まとめ/佐藤和雄
■【シリーズ】どうする日本政治 「高市一強」を問う 小川淳也さん・中道改革連合代表インタビュー 左右の極論に「解」はなく真ん中を行く 国家主義への対抗勢力目指す 聞き手・まとめ/金本裕司
■子どもの安全安心を考える
・「第三の居場所」となったフリースクールの現場から 学校が失ったものを求めて 平舘英明
・日本政府の賛同求め、約1万7500人分の署名提出 紛争地の学校を武力攻撃などから守る「学校保護宣言」 竪場勝司
■政治時評 能條桃子
■浜岡原発・耐震データ不正はなぜ起きたのか メディアの「沈黙」が招いた企業監視の空白 鈴木誠之
■半田滋の新・安全保障論 なくなったわけではないイランへの自衛隊派遣
■経済私考 後藤逸郎
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■新龍中国 台湾野球と政治、WBCの敗戦から見えた課題 野嶋剛
■2026年4月からの在職老齢年金制度改正を解説します 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 「生姜焼きのたれ」を探ってみると 沢木みずほ
■ヴィパッサナー瞑想体験記2 想田和弘
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち 5 滋賀県警・元組対課長の自負 「警察庁の指示はない」 Tansa・渡辺周、中川七海
■芸能時評 阪清和
■映画『済州島四・三事件 ハラン』監督、ハ・ミョンミさんに聞く 最も弱い存在、女性と子どもの視線で描きたかった
■『冬ソナ』は人生の分岐点 映画アンケートで見えた韓流と女性たちの20年 室田康子
・時代遅れの日本女性観 山下英愛
■写日記 松元ヒロ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、編集部員を募集します
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