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| ・一冊定価:780円 |
| ・発売:毎週金曜日 |
| ・出版:株式会社金曜日 |
| ・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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| 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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| 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 米アカデミー賞に投票してみた 想田和弘
■金曜アンテナ
・東京高裁が教団の即時抗告を棄却し、解散を命じる 統一教会の清算手続きを開始 鈴木エイト
・元検事正から性被害の女性検事が検察幹部らを告発、国に要望書 侵害された人権回復と再発防止を 小川たまか
・東京大空襲から81年、全国空襲連が「救済法成立」訴え 補償や調査求め「今国会提出を」 栗原俊雄
・志賀原発の運転差し止めを認めず、富山地裁が判決 「安全神話の復活」原告側控訴へ 佐藤和雄
・東京・代々木公園で「とめよう原発! 3・7全国集会」開催 核・原発なき平和な時代の実現を 佐藤和雄
■政治時評 阿部岳
■凱風快晴ときどき曇り トランプの終わりの始まり 内田樹
■イラン攻撃後、増え続ける犠牲者 米国・イスラエルの狙いは「核開発」ではなく政権転覆 早尾貴紀
■らんきりゅう 遠かったはずの“戦争”がイラン攻撃でリアルな脅威に 雨宮処凛
■【シリーズ】どうする日本政治 「高市一強」を問う 防衛費拡大・円安インフレがもたらす 財政リスクを検証 親米右派政権が日本を崩壊させる 金子勝
■さらん日記
■3.11から15年 福島の「未来」を高市政権は描けるのか
・震災を語る 汚染水放出差し止め訴訟 原告の漁師・小野春雄 藍原寛子
・中間貯蔵施設にいまも住民票を置いたまま…… 総務省が「違法」状態を放置 日野行介
・F-REIとは何か 復興の裏にあるこの国の軍拡 吉田千亜
・ある名誉毀損訴訟から、福島原発事故後の社会的対立について考える まさのあつこ
■経済私考 佐々木実
■不謹慎な旅 燃える山と文化財 足利・両崖山の山林火災 写真・文/木村聡
■食品表示がQRコードになるかも 賛否両論、あなたはどっち? 垣田達哉
■植民地・北海道の傷痕から、いま学ぶべきは アイヌと和人、「和解」まであとどれくらい? 平田剛士
■高市政権よ、消費税減税を急げ! 消費税の普通税規定をねじ曲げるな 浦野広明
■メディアウオッチ 「防衛装備品移転」は「武器輸出」のこと 政府の言葉を検証せずにそのまま使うな 権力の意図を読み解く報道を 田幸和歌子
■映画『蒸発』アンドレアス・ハートマン、森あらた両監督に聞く 人間の弱さや希望見いだす
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■猫様 |
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