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・一冊定価:780円 |
・発売:毎週金曜日 |
・出版:株式会社金曜日 |
・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 参院選の結果について考える 宇都宮健児
■金曜アンテナ
・豪雨に襲われた熊本県、広域に及んだ被害は予測不能だったのか 新たな防災対策が必要な時代に つる詳子
・TBS「報道特集」は“偏向報道”だと総務省に行政指導求める 「メディア自ら首絞めることに」 北野隆一
■長生炭鉱、政府無策でも海底に眠る遺骨の捜索続く 大腿骨らしきもの発見 国際支援で新助っ人も 本田雅和
■さらん日記
■凱風快晴ときどき曇り 日本を日本たらしめるもの 内田樹
■ジェンダー情報
■9月の原発裁判
■大川原化工機「冤罪」事件 国賠訴訟で完全勝訴の原告・代理人座談会 「警察・検察の犯罪」を裁いた法廷で見えてきたもの 大川原正明、島田順司、高田剛 司会・まとめ・撮影/粟野仁雄
■日航ジャンボ機墜落事故40年 風化に抗い伝承される記憶 まとめ/河北詩春
・山で感じた命の重み ぶどう峠・遺体安置所跡 法政大学4年・大塚宙
・故人を偲ぶ川辺の夜、空の安全願う 神流川灯籠流し 東京大学4年・市川友香
・犠牲者への思いは色褪せない 御巣鷹の尾根慰霊登山 専修大学4年・根岸瑞季
・風化に抗い安全を願う輪広がる 追悼慰霊式典 明治大学4年・山本遼
■【戦後80年】敗戦特集
・満州移民の遺言 流された子どもたち 殺し合った仲間たち 今も「こころの傷」のまま 田中洋一
・フィリピン「慰安婦」を、その支援者や子・孫らが支える「今こそ、ロラたちの声を届けたい」 文/工藤律子、写真/篠田有史
■「働く」からいまを見つめる 日本人ファーストが日本人にも危険な理由 竹信三恵子
■新龍中国 中国でも少子化が加速 育児手当給付で子どもは増える? 浦上早苗
■沖縄・イタリアの研究でわかった PFASによる脂質代謝への影響 植田武智
■櫂未知子の金曜俳句
■肯わぬ者からの手紙 魂の蘇生猶予期間をあたら空費した80年の果ての断崖 山口泉
■政治時評 三牧聖子
■経済私考 鷲尾香一
■長野県・生坂村の60億円脱炭素事業 真面目な議員ほど孤立する 地方自治は誰のためのもの? つなぶちようじ
■【提携連載企画】弾圧・関生支部事件6 関生支部筆頭副委員長・木村義樹さん 心に響いたリーダーの人となり Tansa・渡辺周、中川七海
■きんようカレンダー 7月 ニュースチェック
■メディアウオッチ 8月15日の社説で「排外主義」政党の台頭に触れた全国紙は読売、毎日、日経 懸念理由が「ピンボケ」の読売 早川タダノリ
■はまぐりのねごと 中山千夏
■なまくらのれん 小室等
■写日記 松元ヒロ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、論考
■これからどうする? 女性人権センターが必要 田中優子
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
■猫様 |
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