 |
| |
| ・一冊定価:780円 |
| ・発売:毎週金曜日 |
| ・出版:株式会社金曜日 |
| ・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
| |
|
| 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
>> 週刊金曜日の詳細はこちら |
 |
長期年間購読でお得に! ※最大23%OFF
|
| 期間 |
金額 |
1冊あたり |
割引率 |
|
| 月額払い | 702円 | 約702円 | 10%オフ |  | | 1年 | 28800円 | 約600円 | 23%オフ★ |  | | 6ヶ月 | 16080円 | 約670円 | 14%オフ |  |
|
定期購読、年間購読する際のお試し期間
|
| 0日間 |
バッグナンバー
|
| バッグナンバーの一覧はこちらからどうぞ |
ランキング
|
・雑誌アクセスランキング:226位
・雑誌セールスランキング:88位 |
| |
|
週刊金曜日:最新号目次
|
| 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「高市早苗になるな」 田中優子
■金曜アンテナ
・沖縄・普天間飛行場近くのマンホールから泡が漏出 指針値5倍のPFASを検出 平良いずみ
・福岡高裁「飯塚事件」で弁護団が提出した新証言の信用性認めず 再審請求棄却、弁護団特別抗告へ 粟野仁雄
・トラウマ理解し、よりよい災害・事件報道向け記者らがシンポ 誹謗に「デジタル防弾チョッキ」を 室田康子
・防衛装備庁の攻撃用ドローン入札にイスラエル製は不参加 市民団体「虐殺加担食い止めた」 平畑玄洋
・埼玉朝鮮学園補助金不支給問題、市民団体が交渉で訴える 「行政が日本社会の差別を先導」 古川晶子
■さらん日記
■凱風快晴ときどき曇り 「蘇れ参議院」 内田樹
■政治時評 三牧聖子
■3月の原発裁判
■【特集】どうする日本政治 「高市一強」を問う
・【インタビュー】中北浩爾さん・中央大学法学部教授(政治学) 「高市一強」は統治力に弱点 中道は復活への「種火」として存続を 聞き手・まとめ/金本裕司
・高市自民圧勝の背景を読み解く 政策ではなくイメージと空気で投票先を選ぶ有権者 古谷経衡
■経済私考 鷲尾香一
■日本社会が抱える植民地支配への歴史的責任
・2月7日、長生炭鉱で起きたこと ダイバー、ウェイ・スーの死 文・本田雅和、写真・ペソ
・朝鮮人強制動員を進めた厚生省 戦後は靖国神社への合祀も 竹内康人
■田中宏・一橋大学名誉教授に聞く 「反差別条例が泣いている!」 三重県が外国籍の職員採用廃止を検討 中村一成
■新龍中国 日中、再び冬の時代へ 見通せない関係修復への道のり 浦上早苗
■体内のPFASの排出を促進するには禁煙と節酒がマスト 植田武智
■「働く」からいまを見つめる 「商品」と「消費者」が創り出した自民圧勝 竹信三恵子
■金曜ジャーナリズム塾 第7期第5講 ユーチューブや映画で広がる映像の可能性 須賀川拓
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち 2 切り崩し工作に出た大阪広域協の「ドン」 近畿全府県の警察の捜査情報を把握 Tansa・渡辺周、中川七海
■肯わぬ者からの手紙 魂の生体反応なき風土でも いまだ苦しみ憤り得る友へ 山口泉
■きんようカレンダー 1月 ニュースチェック
■菱山南帆子の「同円多心」 5爺の踏み絵は踏まない
■メディアウオッチ 高市首相の「極右ぶり」を見えなくした「推し活」選挙を生み出したのは誰か 報道に「サナ活」嘆く資格なし 早川タダノリ
■堀田季何の金曜俳句
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■きんようパズル 数独
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
■猫様
|
|
|