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| ・一冊定価:780円 |
| ・発売:毎週金曜日 |
| ・出版:株式会社金曜日 |
| ・カテゴリ:文芸・総合 雑誌 |
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| 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売
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週刊金曜日:最新号目次
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| 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「冤罪を早期に救済する再審法改正を!」 宇都宮健児
■金曜アンテナ
・内閣情報調査室を格上げした「国家情報局」設置法案が成立へ 監視機関や国会報告義務ないまま 佐藤和雄
・「国旗等損壊罪」反対連絡会が署名約8000筆を集め自民党に提出 刑罰で心縛る「愛国心強制法」だ 永尾俊彦
・強制連行・違法労働の長生炭鉱、保存活動や政府交渉に注力 刻む会、潜水調査を1年保留に 本田雅和
・朝鮮学校支援の国際ネットが差別撤廃求めて政府に署名提出 韓・米・独・豪などから約5万筆 石橋学
・拉致問題の報復か、朝鮮学校めぐる外相答弁を議員ら批判 無償化除外と発言の撤回求め声明 阿久沢悦子
・東大本郷キャンパスの学生有志と党員らが教室前で開催めぐり紛糾 五月祭で参政党代表の講演会中止 昼間たかし
■ジェンダー情報
■さらん日記
■政治時評 能條桃子
■【シリーズ】どうする日本政治 「高市一強」を問う 外務省元国際情報局長、孫崎享さんにインテリジェンスを聞く スパイ防止法は政敵の排除に使われる
■憲法の現場から
・レイシャル・プロファイリング 国籍や見た目で犯人視 「公」の差別助長は違憲 差別問題と闘う弁護士・宮下萌さんに聞く 聞き手/吉永磨美
・大阪・釡ヶ崎 「日本に憲法なんてあるんか」 労働者からの問いと私の原点 憲法学者で弁護士・遠藤比呂通さんと街を歩いて語り合った 本田雅和
■公式確認から70年 終わらない水俣病事件 写真・文/桑原史成
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち10 「組合員というだけで非難し権利を奪うのは紛れもなく差別」 労働組合員を守った経営者 Tansa・渡辺周、中川七海
■経済私考 浜矩子
■育苗法案制定で地方独自の品種が作れなくなる 印鑰智哉
■暗夜胸に手をおいて 第三十七夜 スイミーとムーミンを貫く信念 安達茉莉子
■【シリーズ】声をあげた若者たち
・気候危機を記憶する映像メディアチーム「record 1.5」・山本大貴 中村眞大
・中学生で「川の図書館」開設・熊谷沙羅 竪場勝司
■ヴィパッサナー瞑想体験記2 想田和弘
■ドキュメンタリー映画『日泰食堂』 フランキー・シン監督に聞く “第二の家”が映し出す島の変化と心の自由 新田理恵
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・TVドキュメンタリー
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■半田滋の新・安全保障論 武器輸出の解禁で世界の信用を失う日本
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■菱山南帆子の「同円多心」 女たちが目覚めたのではなく
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記 『週刊金曜日』からのお知らせ
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